「デイリーポータルZ」この記事がおすすめ

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【最終更新日:2018年8月】

デイリーポータルZで読んだ記事からPICK UPしたおすすめコンテンツ。すきな記事・おもしろかった記事の内容紹介と感想など。

随時更新。

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すきな記事・おもしろかった記事(2015 – 2018)

デイリーポータルZの2015年から2018年までの記事から、すきな記事・おすすめ記事を記録中。

デイリーポータルZ」は21世紀のはじめころからある読みものサイトです。

「ドキュメンタリー 5mの自撮り棒」

執筆はデイリーポータルZウェブマスターの林雄司。

遠距離から自撮りしてみたかった林雄司が5mの自撮り棒を自作したレポート。

5m自撮り棒を紹介する動画があって、これが海外ドキュメンタリー番組みたいでおもしろい。

 

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「実家は珍スポットだったのかもしれない」

自分の実家が珍スポットだったのかどうかを検証する記事。

林雄司の父親が自作したいろいろな物。その創作活動の歴史を振り返っていく。

父親のエピソードもそれについての林雄司の解説も全部おもしろい。

15年ほど前の林雄司の記事「ハイテンション田舎暮らし」(2003年公開)の続編的内容。

「大きな帽子をさがして(デジタルリマスター版)」

自分に合ったサイズの帽子をさがす旅の記録。

何回読んでもおもしろい記事のひとつ。

「パリのカフェで絵はがきを書きたかった」

デイリーポータルZウェブマスター 林雄司の執筆記事。

パリでの散策の記録。パリのカフェで日本に送る絵はがきを書いてみようとするが……。

「ドイツのジオラマ人形がたまらない」

鉄道模型用のジオラマ人形を並べて眺めるという記事。

いろんな人形を組み合わせて次々に作り出す変な状況の写真。

そこに説明の文章が加わってめちゃくちゃに。

「ハトマスクの故郷に行った」

デイリーポータルZに登場するハトマスク。

これはアーチーマクフィーというアメリカの雑貨ブランドの商品。

アーチーマクフィーのことはデイリーポータルZの記事ではじめて知った。

アメリカ西海岸の都市シアトルにある店舗に林雄司が行ったときの話。

「ハトマスクの会社の倉庫が巨大だった」

アーチーマクフィーの商品倉庫の中を見学したはじめてのレポートだと思う。

「ニフティ30周年!社史に載らなかった歴史」

ニフティ株式会社が運営元だった時代の記事。

30周年を迎えたニフティの歴史をまとめたサイトと同時に公開されたデイリーポータルZ版の記事。

創業当時のニフティを知る関係者にインタビュー。

ここでしか読めない貴重なエピソード。

「人通りの多い場所にテントを張って着替える」

むかない安藤の名前でも活動している安藤昌教が執筆。

屋内でやっていることを外で試すデイリーポータルZのとくべつ企画の記事。変な記事ではない。

デイリーポータルZのとくべつ企画「外でやる」。安藤昌教は野外で着替えをしてみることにする。

記事内の写真は本人が撮影。同行者なしでひとりでこれを実行したらしい強い人。

「そろそろ街によくあるでかい彫刻の見方をわかっておきたい」

街にある5つの彫刻をライターと美術評論家が一緒に鑑賞したレポート。

二人の会話の中に彫刻をみるときのヒントになる話がたくさん出てくる。

おもしろく読めて、しかも彫刻鑑賞のガイドとして成立している。

彫刻の楽しみ方をわかりやすく解説してくれた記事。

「木が大きい」

街のなかの木に目を描いて擬人化してみる記事。

“木は大きい”という事実を確認しやすくするために擬人化を利用している。

木に目がつくだけのちがいで、それまで普通だった景色が不気味な世界に変わる。

「気軽にナイトピクニックのすすめ」

街のなかの公園でやったピクニックのレポート記事。

山などに行くのとはちがって、お店が近くにあるから便利。

記事では夜にやる大人向けのものだけど、昼間に同じ形式でやれば誰でも実行可能な内容。

台湾の「あの宮殿みたいなホテル」に泊まってきた

父親とふたりで台湾旅行に行ってきたデイリーポータルZライターのしみじみ旅行記。

記事タイトルの”あの宮殿みたいなホテル”とは、台湾の有名老舗ホテル「圓山大飯店」のこと。

「圓山大飯店」の日本語読みは”えんざんだいはんてん”か”まるやまだいはんてん”。

宮殿のような外観が特徴の有名老舗ホテルで台湾の台北市にある。

以上、2015年1月から2018年5月までの記事よりPICK UPでした。